近畿化学協会 会誌 「近畿化学工業界」


 2009年 ↓

2010年6月号

患者さんからのメッセージ 多田 智子
科学者・技術者と戦略コンサルタント 岩本 隆
十勝のススメ 朴 秀賢
筆者のヨコ顔
きんか誌アーカイブ 5 
大阪の精神風土にみる「いらち」「あそび」「はなやぎ」
中崎 昌雄
キンカ散歩道 14  善をなさんとして悪をなす 近化閻魔大王




2010年5月号


平城遷都一三〇〇年祭と解説ボランティア 宮本 靖
私の切手遍歴
−ゲッティンゲンとグリム童話−
田坂 明政
自転車は二一世紀の乗り物 中村 博司
きんか誌アーカイブ 4 昆虫の婿選び
筆者のヨコ顔
キンカ散歩道 13  青竜山・茂林寺 参拝 近化凡人



2010年4月号


〔復刻〕 第1巻第1号 全ページ
〔バックナンバーより〕
お化け談義 (1977年3月号掲載)
〔バックナンバーより〕
分子を見る (1973年5月号掲載)
〔バックナンバーより〕
最近の学生の素顔の一側面
(1977年3月号掲載)
キンカ散歩道 12  青竜山・茂林寺 参拝 H尾生



2010年3月号


諸行無常と宇宙の物語 藤原 秀樹
トルコ軍艦エルトゥールル号 森野 哲夫
BRICsの次はトルコ!? 稲葉 伸一
筆者のヨコ顔
キンカ散歩道 11  山の楽しみ 宇津慕老人



2010年2月号

雑魚採りを通じて感じる水辺の環境 仲 義輝
パストゥール対リービヒ 竹村 治
緑青って無害なの? それなら食べてみて 能登谷 武紀
(会員の広場)
第一次産業と化学
〜キンカ』東京サロン2010年度テーマ決まる〜
竹林 貴史
筆者のヨコ顔
キンカ散歩道 10  賀寿 靭の酔老人



2010年1月号

新年のご挨拶 馬場 章夫
四半世紀のつきあい 太田 哲男
実感的時代の変化とこれからの日本 喜多 裕一
おらが春 寅年生れ大いに語る
筆者のヨコ顔
キンカ散歩道 9  老いと初心 靭の酔老人
とらどし雑考−「虎」か「寅」か− 中島路可



2009年12月号

エジプトの遺跡と接着 中村 吉伸
化学構造式で遊ぶ 藤田 眞作
(会員の広場) 
富士山とペンシルビルディング 現代日本のかたち
深海 浩
キンカ散歩道 8  ダブルレインボウ 天然靭木瓜
筆者のヨコ顔



2009年11月号

第93回キンカ東京サロン 講演
生物発光の利用法とその可能性
井上 敏
第93回キンカ東京サロン
夏季合宿を終えて
石川 洋介・竹林 貴史・井野口 義夫・荒木 芳彦・飯沼 芳春・中村 収三・西 美緒・馬場 茂・廣澤 修次
技術の漂流 小郷 良明
キンカ散歩道 7  賞味期限 西根 余志喜
筆者のヨコ顔



2009年10月号

「鉄」ものがたり 西村 忠章
銅合金のお話 生地 孝
百軌夜行 上田 勉
最速、なのに省エネN700系 五十嵐 一弘
キンカ版「鉄」学辞典 鉄分調査委員会編纂
鉄道モーダルシフトと15%の温暖化ガス削減目標 みなみ てつろう
キンカ散歩道 6  仮想空間と現実空間 靭公園の眠り猫
筆者のヨコ顔



2009年9月号

【研究開発物語 21】
ポリプロピレン樹脂の高度透明化に挑んで 
小林 稔明
新緑を見上げて 〜陽明文庫訪問記〜 嶋田 久美子
紀舎会行事報告
「鹿児島地区講演&地場産業見学会」
魚住 泰広
キンカ散歩道 5  万葉の思い出 宇津慕 酔人
筆者のヨコ顔



2009年8月号

高バイオマス量サトウキビを原料にした砂糖・エタノールの複合生産−沖縄県伊江島での挑戦− 石田 哲也
けみすと厨房に入る (41)明石の玉子焼き(明石焼) 中淵 郁雄
キンカ散歩道 4  右利きと左利き 宇津慕 仙人
筆者のヨコ顔



2009年7月号

会長就任にあたって 馬場 章夫
「おかっぱ頭」考−東アジアの髪型− 金 文京
中国三峡下りの旅日記 中国は元気なのか 稲葉 伸一
失われた夏 白岩 徳一
キンカ散歩道 3  目標は高く 宇津慕 老人
筆者のヨコ顔



2009年6月号

一研究者の軌跡 左右田 健次
「小学校理科実験教室」を楽しむ 青柳 正也
(会員の広場) 恩師 古川淳二先生の素顔 満谷 昭夫
キンカ散歩道 2  明日にでも辿るかボケのみち 宇津慕 酔人
筆者のヨコ顔



2009年5月号

医療に役立つ化学 横山 昌幸
日本語のルーツ−サンスクリット起源説− 梶 慶輔
続・呈大角さん 山本 森野 哲夫
筆者のヨコ顔
(会員の広場)お返事に代えて 東尾 余志彦
(会員の広場)キンカ散歩道 西根 余志喜



2009年4月号

「大阪府立大学・堺・風車の会」
−鳥人間コンテストへの学生の挑戦−
小木曽 望
ダジャレ連発講義「有機化学」 村井 利昭
暦(こよみ)のはなし 窪田 種一
(会員の広場)お便り紹介
筆者のヨコ顔



2009年3月号

高校生とエコ 森 泰治
オーロラの魅力 坂野井 和代
四季折々の漢詩 下村 隆敏
続・コラムクロマト 25 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔



2009年2月号

餅つき復活−臼作りに挑戦− 谷中 國明
科学者の逸話集 安藤 喬志
インタビュー「化学オリンピック日本委員会」
   本間敬之氏・小林將浩氏
山ア 友紀
続・コラムクロマト 24 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔



2009年1月号

新年の御挨拶 近藤 忠夫
年頭所感−若人へ託すべき地球− 片岡 邦夫
科学技術コミュニケーション 後藤 達乎
続・コラムクロマト 18 田坂 明政
関西人のDNAと「真実」 平野 茂樹
おらが春 丑年生れ大いに語る
丑年雑感 中島 路可
続・コラムクロマト 23 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔


 2008年 ↓

2008年12月号

雑談 右と左 田井 晰
赤ペン 白岩 徳一
今夜も赤提灯 嶋田 計雄
続・コラムクロマト 22 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔



2008年11月号

キンカ東京サロン特集
キンカ東京サロン 八八回の歩み 荒木 芳彦
(キンカ東京サロン・講演1) 
石油ピークとパラダイム転換−もったいないは解決のキーワード−
小川 修
(キンカ東京サロン・講演2) 
ライフサイエンスの光と影−化学は鞍馬天狗である−
平岡 哲夫
(キンカ東京サロン・講演3)
一人では何もできない
安井 昭夫
(キンカ東京サロン) 夏季合宿を終えて 石川洋介 ・ 亀谷美樹 ・ 井野口義夫 ・辻井薫 ・ 橋本時雄 ・ 渡来啓司
続・コラムクロマト 21 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔



2008年10月号

美味しいキノコの話 植田 忠彦
現代「気儘人」の薦め 深海 浩
阪堺電車と堺、浜寺−競争と切磋琢磨の小史− 齋藤 彰久
けみすと厨房に入る (40) 
化学屋のライフワーク それは料理……だと思う!?
鷲尾 方一
続・コラムクロマト 20 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔



2008年9月号

酒にコウサンカ 佐藤 和恵
京の路地と町名看板 藤田 眞作
(近化塾) 上野研修塾とフォローアップ研修を終えて 山中 武志
(会員の広場) お便り紹介 ラッキョウ竹
続・コラムクロマト 19  東尾 余志彦
筆者のヨコ顔



2008年8月号

競技水着が変わった〜競技水着の歴史と水着市場〜 清嶋 展弘
竹のお話 鶴見 達也
紀舎会行事報告「長浜ツアー」 櫻井 英博
続・コラムクロマト 18 東尾 余志彦
無為会六月例会報告 大阪大学総合学術博物館の見学
筆者のヨコ顔


2008年7月号

勝負の瞬間 柳本 晶一
コンピュータ服物語 志水 英二
続・コラムクロマト 17 東尾余志彦
筆者のヨコ顔
第25回総会報告


2008年6月号

京都散策 母に導かれて 森野 哲夫
近化塾/ 難題「ミレニアム」 山田 昌樹
続・コラムクロマト 16 東尾余志彦
吾味会 春季例会報告 タケノコの朝掘り体験と懇親会
筆者のヨコ顔
平成19年度 化学技術賞・環境技術賞 業績


2008年5月号

気候、穀物、心の酒 −清酒とビール− 竹村  治
ジャカランダ 内嶋 雅人
近化塾/ 研修塾で出合った近化 立木 伸二
春秋会 春季例会報告 大阪大学総合学術博物館の見学
続・コラムクロマト 15 東尾余志彦
筆者のヨコ顔


2008年4月号

烏龍茶の香気生成の秘密を探る 坂田 完三
大阪・京都・神戸 -漢字の成り立ちと地名- 藤原 秀樹
会員の広場/ 電子メールの功罪 堀邊 英夫
会員の広場/ お便り紹介 YH生@コラクロ
平成19年度化学技術賞・環境技術賞の決定
続・コラムクロマト 14 東尾余志彦
筆者のヨコ顔


2008年3月号

ことばの獲得の不思議 青柳   宏
「女子高校生春の学校−ジュニア科学塾2007イン関西−」開催奮闘記 相馬 芳枝・北浜 榮子
会員の広場/ 磁気記録システムの神様と讃えられた友人を偲んで 満谷 昭夫
会員の広場/ 七〇回を迎えたコンピュータ化学部会例会 安岡 則武
平成二〇年度新年交歓会終わる
続・コラムクロマト 13 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔


2008年2月号

風雪から鉄橋を守って一世紀  余部橋梁の防錆塗装の話 小西 朔一
江戸のリサイクル−世界最高のリサイクル国家の真実− 斎藤   彰
けみすと厨房に入る (39) 谷中 國昭
続・コラムクロマト 12 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔


2008年1月号

新年のご挨拶 近藤 忠夫
振り返る 馬場 章夫
「ナイルあってのエジプト」「近化協あっての関西」 土屋 裕弘
(株)クラレの目指す方向 赤木 孝夫
予測力 卜部  格
「情熱と執念」も研究者の品格? 米澤 和弥
良質な環境配慮技術をアジア大陸へ 桑島 輝昭
おらが春 子年生れ大いに語る 年男・年女の皆さん
会員の広場/ 第3回機能性色素および先端材料に関する東アジアシンポジウム 中澄 博行
会員の広場/ 初めての国際学会 小野 陽子
会員の広場/ ビニル部会中国視察団随行記 廣澤 修次
続・コラムクロマト 11 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔

 2007年 ↓

2007年12月号

大人の塗り絵 井上 繁康
米国手術体験記 八谷 秀孝
「エコ検定」を受験しました 園 欣彌
続・コラムクロマト 10 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔


2007年11月号

キンカ東京サロン 講演@ 地球環境と資源・エネルギー
 -地球容量 it’s A Few-
荒木芳彦
キンカ東京サロン 講演A 環境ビジネス最前線とナノ技術 藤田 鉦則
キンカ東京サロン 講演B リチウムイオン二次電池ものがたり 西  美緒
キンカ東京サロン 夏季合宿を終えて 石川洋介・青木忠昭・伊藤望・井野口義夫・前田耕一郎・横山惠一
続・コラムクロマト 9 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔


2007年10月号

ファラデーの『ロウソクの化学』に出現するキャンドルウッド物語り 北浜 榮子
健康と環境の研究へ-初志に戻って- 東 賢一
子どもの理科教材に新しいアイデアと、デザインを 関 康子
続・コラムクロマト 8 東尾 余志彦
筆者のヨコ顔


2007年9月号

【研究開発物語 20】
最初の日本発の弾性シーリング材用ベースポリマー「MSポリマー」
諌山 克彦
中国出張余話 木村 修
シャープとフラットの一人歩き 伊勢 典夫
続・コラムクロマト 7 東尾余志彦
筆者のヨコ顔


2007年8月号

【研究開発物語 19】
液晶ディスプレイ技術革新の軌跡
禿 節史
白樺樹液を楽しもう
―もう一つのミネラルウォータ―
能登谷 武紀
近化塾の一日と塾頭試験の悪夢 小林 博也
続・コラムクロマト 6 東尾余志彦
筆者のヨコ顔


2007年7月号


会長就任にあたって 近藤忠夫
インタビュー「分子の世界のドラマを描く」
有機化学美術館館長 佐藤健太郎氏
編集委員会
◇無為会の教育現場訪問記 森 史郎
続・コラムクロマト 5 東尾余志彦
筆者のヨコ顔
編集委員会より 『ジーニアス英和辞典』(G4)続報



2007年6月号


ダ・ヴィンチに因んで 井上 靖彦
舘 糾氏を偲んで 上野民夫 ・牛山敬一・
大城芳樹 ・甲斐  学・
近藤忠夫 ・染宮昭義・
波多野至 ・檜山爲次郎・
深海 浩 ・吉田善一
◇土曜クラブ・春秋会 合同四月例会
適塾見学と昼食懇親会
端山文忠
続・コラムクロマト 4 東尾余志彦
筆者のヨコ顔



2007年5月号


おジーさんの謎                          〜キンカ発・英文用例 ジーニアス英和辞典収録ご報告〜 益山  新樹
京都散策 七尾社 森野  哲夫
続・コラムクロマト 3 東尾余志彦
ナンバーワンよりオンリーワンを目指せ〈再掲〉 舘     糾



2007年4月号


オーストラリアの火力発電所を見てきた話 坪村  宏
不思議な数の魅力(日本的なもの) 窪田 種一
◇イギリス湖水地帯で拾った二つの謎 満谷 昭夫   
続・コラムクロマト 2 東尾与志彦



2007年3月号

【趣味を語る】  甲冑つくり  中村  吉伸
◇亥年の切手 補遺 藤原  秀樹
◇人生の終りに 中島  路可
続・コラムクロマト 1 久保内良彦
◇漢詩を楽しむ 東尾余志彦


2007年2月号

【研究開発物語】 ラベンダーマスクの開発 森田 正直
【研究開発物語】 黒を究める表と裏 山口 新司
おらが春 亥年生れ大いに語る 森屋浩二・宮村 弘
Nゲージレイアウト「走らせ鉄道」 田井   晰
◇漢詩を楽しむ 下村 隆敏


2007年1月号
新年のご挨拶 檜山 爲次郎
持続的な成長を目指した化学産業の新戦略 近藤 忠夫
伊佐岡 慎一
就職指導雑感 大橋 武久
美しい国、日本を再生させよう 吉村 典昭
おらが春 亥年生れ大いに語る 年男の皆さん
亥年の切手 中島 路可
今月の表紙 斉藤 彰

 2006年 ↓ 

2006年12月号

【研究開発物語】チャレンジの象徴「青いバラ」 田中 良和
「工学倫理」顛末期 中村 収三
【近化塾】駅伝 チーム近化塾 田原 勝彦
◇臨死 野田 美芳
◇「土佐日記」考 端山 文忠



2006年11月号

キンカ東京サロン特集
  機能性色素の新展開-記録材料を中心に- 飯沼 芳春
  液晶ディスプレイの変遷 久保 恭宏
  新日鐵化学と有機EL 宮崎   浩
  夏季合宿を終えて 石川洋介・竹林貴史・亀谷美樹・三道克己・濱側晃好・三橋一夫 
化学冗句(けみかる・じょーく) 木原 伸浩
日本企業のアジア進出と産業の空洞化 堀邊 英夫


2006年10月号
実りある産学連携へ 内海   潤
眠症治療薬ロゼレムの生い立ち 内川   治 ・ 大川 滋紀


2006年9月号
エバールの五〇年 廣藤     俐
皮膚 “ザ・スキン” 正木     仁
デジタル中年 塩山     洋
けみすと厨房に入る(番外編) けみすと、食の原点を語る 有明 六五郎


2006年8月号
ビールのコク、キレを測りたい 金田 弘挙
開発は出会いから 向井   穰
浮世絵あれこれ雑学-西洋文化を変えた浮世絵- 斎藤   彰
近化塾、雑感 木山 信隆
◇第7回機能性π電子国際会議(Fπ7)を終えて   中澄 博行・杉本 豊成
会員の広場/ ビニル部会中国視察団随行記 廣澤 修次


2006年7月号
もうひとつのサッカーワールドカップ 渡辺   嘉
するサッカー、みるサッカー 長山 智男
◇土曜クラブ・春秋会合同平成十八年春季例会   大阪青山歴史文学博物館 見学 藤本 典秀
筆者の横顔


2006年6月号
オリンピック こぼれ話 戸井田 朋之
近化塾で学んだ「発想の転換」 岩佐   哲
平成17年度「第58回科学技術賞」業績
平成17年度「第6回環境技術賞」業績
けみすと厨房に入る (38)子牛のカツレツ パルミジャーナ 安岡 則武 
筆者の横顔


2006年5月号
エアゾール塗料の夜明け -家庭塗料への道- 松尾 克彦
サービス??雑感 鯨   鮫吉
近化塾 五期生おちこぼれの弁 佐藤 宗平
鴎外の遺書 安井 昭夫
会員の広場/ バイロイト詣でとイーラ博士との再会 満谷 昭夫
筆者の横顔


2006年4月号
ボート競技と私 今城 律雄
近化塾の一年間と現在 村藤 仁昭
ナニワ周期表 編集委員会  ナニワ周期表WG
浪花今昔音めぐり 毛利 眞人
超新星爆発 藤原 秀樹
会員の広場/ 事務局長就任にあたって 廣澤 修次
筆者の横顔


2006年3月号
“消え”が“やばい”の悩み 田中光秋・藤井愼也
英国ナショナル・トレイル “コッツウォルドウェイ”を歩く 佐藤 邦弘
近化塾第一期老生酔夢 青木 忠昭
「単位」を通して日本の教育を眺める 玉垣 誠三
ハイシニアーへのパソコンのススメ 谷田 博
会員の広場/ 土曜クラブ・春秋会合同平成十七年度秋例会 端山 文忠
    福井謙一記念研究センター見学
平成十八年度新年交歓会
筆者の横顔


2006年2月号
クロマグロの完全養殖に至る道のり 熊井 英水
トラファンが愛する英和辞典 編集委員会
『ジーニアス和英辞典』編集主幹 南出康世氏インタビュー
開館から九ヶ月たった大和ミュージアム 戸高 一成
アレルギーよもやま話 奥村 康
オリジナル研究への道 -テーマ発掘のマニュアル- 長谷川 正木
会員の広場/ 視 点 馬場 茂
筆者の横顔


2006年1月号
新年のご挨拶 檜山 爲次郎
ニーズに基づく事業展開 吉田 孝男
ラボオートメーションを目指す大学発化学ベンチャー 高橋 孝志
インベンションとイノベーションのあいだ 小黒 啓介
おらが春 戌年生れ大いに語る
「きんか」誌表紙を飾る自然写真家 大橋茂夫氏
筆者の横顔



 2005年

・2005年12月号の会誌「近畿化学工業界」

・ ポリネシアン人たちの叡智、航海術
  ―ハワイから再びアジアへ
内田 正洋
・ ハワイ大学留学記 丸岡 啓二
・ そこに道があるから
  ―ホノルルマラソン走ってみますか?
貴傳名 甲
・ 魅惑のモレキュラーフラダンス 松本 章一
・ 会員の広場/ ポスター背負って台湾へ
  第二回機能性色素および先端材料に関する東アジアシンポジウム
濱 晋平/白井美希
・ 筆者の横顔
・ 2005年総目次

・2005年11月号の会誌「近畿化学工業界」

キンカ東京サロン特集
  ・台湾ファインケミカル産業について 陳   重光
  ・韓国のファインケミカル産業 石川 洋介
  ・中国における経済成長戦略 伊澤 槇一
・ 山を楽しむ 南   則雄
・ ダイヤモンドの新しい技術と応用 藤森 直治
・ 近化塾シリーズ企画事始 鈴木 一行
・ 近化塾二代目塾頭の弁 深海   浩
・ 筆者の横顔

・2005年10月号の会誌「近畿化学工業界」

・ きれい好きがアレルギーを誘導している 藤田 紘一郎
・ イルカの人工尾びれ開発 加藤 信吾
・ 「ゴルフにみる血液型と気質」の関係 倉田 直次
・ 海外の育児事情 安藤 仁美
・ 会員の広場/ 紀舎会恒例行事報告 松田洋和/山田昌樹
・ 筆者の横顔

・2005年9月号の会誌「近畿化学工業界」

・ アメリカズカップとカーボンファイバー 高橋 太郎
・ ガラスビーズについて 氈受   彰
・ 夫婦で行く温泉紀行 下村 忠生
・ 乃木将軍の覚悟 安井 昭夫
・ 同じ土俵で、同じ言葉で 高島 征助
・ 筆者の横顔

・2005年8月号の会誌「近畿化学工業界」

・ あなたもわたしも特許で金儲け!できるかなか? 仲   晃一
・ 「息子の丘」ビール醸造所-緑の丘とデニッシュ・ラガーの誕生- 竹村 治
・ 十八年ぶりの上海訪問 桑畑 進
・ 夜空を見上げて〜夏の流星群の話〜 岩本 貴代志
・ 会員の広場/ 春秋会インスタントラーメン発明記念館 端山 文忠
・ 会員の広場/ 希有会福知山線廃線跡ハイク&武田尾温泉 大野 敏信
・ 筆者の横顔

・2005年7月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 会長就任にあたって 檜山 爲次郎
・ 教科書になり実験マニュアル 西脇 永敏
・ あれから十年〜猪との格闘〜 小出 力
・ 「重合プロセス先端技術研究会」の旗揚げと今後の活動 圓藤 紀代司
・ 筆者の横顔

2005年6月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 抹茶の勧め 藤永 太一郎
・ 平成16年度「第57回化学技術賞」業績
・ 平成16年度「第5回環境技術賞」業績
・ 化学工学会第七回学生発表会顛末記 松本 道明
・ 会員の広場/ 技術開発の鬼とも言われた先輩の想い出 満谷 昭夫
・ 筆者の横顔

・2005年5月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 地震遭遇記〜阪神から新潟中越へ〜 西口 郁三
・ モヤシの感性 田中 修
・ なにわの藤の物語 藤   三郎
・ 割りにあわない計算の話-モル濃度の計算方法を正す- 玉垣 誠三
・ 不死身の人々 細川 重男
・ 不思議な数の魅力 補遺 窪田 種一
・ 筆者の横顔

・2005年4月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 最後の一球 関   修平
・ ものの名・言葉にまつわる話 小出 力
・ カッコよく生きる 小川 昭二郎
・ 交通考 三題 中村 収三
・ ドイツ語のすすめ 夏野
・ 会員の広場/ 春秋会平成16年秋例会 青銅器の宝庫 端山 文忠
・ 筆者の横顔

・2005年3月号の会誌「近畿化学工業界」

・ アクティブライフと睡眠 中村 勤
・ 妻の料理 小川 昭二郎
・ ダイセル化学とバイオ-キラル化合物開発への道のり- 小林 良則
・ 自動車のナンバープレートに関する調査報告 木下 實
・ 会員の広場/ 故小野田武氏を偲んで 中村 桂子
石川 洋介
伊藤 洋一
・ 会員の広場/ ボストン同窓会、その後 下村 隆敏
・ 平成17年度新年交歓会
・ 韓国工業化学会との交流はじまる
・ 筆者の横顔

・2005年2月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 大学化学教育と安全 伊藤 卓
・ 文化財が博物館に展示されるまで 植田 直見
・ タンク車の話 成瀬 公一
・ けみすと厨房に入る (37)ちりめん山椒 けみすと
・ 筆者の横顔

・2005年1月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 新年のご挨拶 南   努
・ 倫理は得になる 後藤 達乎
・ 科学技術に関する国家戦略と公設試験研究機関 島田 裕司
・ 「材料開発」と「化学工学」の連携 赤松 資幸
・ おらが春
・ ゾロ目集めの原点とあがき 細矢 治夫
・ 地球環境と絵画-きんか誌表紙を飾る永井洋次郎画伯について 松川 公洋
・ 筆者の横顔 

 2004年 ↓

・2004年12月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 40000時間 谷本 一美
・ 現代社会と「スローライフ」と企業活動 中根 学
・ 生活習慣病にならないためには 渡辺 斉
・ 木は人類を救う 稲本 正
・ 森のある私生活 海老沢秀夫
・ 花と化学の散歩みち 稲冨 茂樹
・ 七つのMで行こう、ヨシ! 島  雄
・ 筆者の横顔
・ 2004年総目次

・2004年11月号の会誌「近畿化学工業界」

・ キンカ東京サロン特集
  ・泣く子も黙る先端バイオのオモテとウラ 平岡 哲夫
  ・バイオテクノロジーと化学工業 横瀬 一輝
  ・プロテーム、グライコーム研究と化学反応 千葉 一裕
  ・夏季合宿に参加して
・ 京都大学における法人化後の労働安全衛生 大嶌 幸一郎
・ 役に立たない単位の話 井上 貴博
・ 子供たちの化学プラント 今駒博信 大村直人
・ 筆者のヨコ顔

・2004年10月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 酒の熟成と溶存成分の役割 北條 正司
・ 第6回機能性π電子系国際会議報告 山口 仁宏
・ フリーター先生奮闘記 荒木 芳彦
・ 花と化学の散歩みち 稲冨 茂樹
・ 会員の広場/ ねじりマンポ 端山 文忠
・ 会員の広場/ 天衣無縫の一企業化学者の想い出 満谷 昭夫
・ 筆者のヨコ顔

・2004年9月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 「陸軍登戸研究所」と「偽造紙幣」 松川 公洋
・ いのちを守る地震防災 山田 稔
・ 私の「新撰組を行く」 森野 哲夫
・ 【再掲載】
  キラルエポキシド失敗から成功への道程
   *前号掲載時に、乱丁発生のため、再掲載致します。
    ご迷惑をお掛けしお詫び申し上げます*
吉本 寛
・ 他人の「自分史」その3 白岩 徳一
・ 筆者のヨコ顔

・2004年8月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 古代エジプトの酒 石田 秀人
・ キラルエポキシド失敗から成功への道程
   *乱丁のお詫びと訂正*
    本文6頁と7頁の文章が左右入替わっております
    ご迷惑とご面倒をお掛けし申し訳ございません
吉本 寛
・ =MOTを外観する=続出せよ、理系経営リーダー!! 岡村 昭
・ 花と化学の散歩みち 稲冨 茂樹
・ ヒト文化の中の音楽 小暮 久也
・ 他人の「自分史」その2 白岩 徳一
・ 筆者のヨコ顔
・ 会員の広場/ 畏友 藤野政彦さんを偲んで
             もう少し時間が欲しかった!
             藤野前会長を偲んで
大城 芳樹
小林 榮
森屋 浩二

・2004年7月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 男女共同△ 松本 明子
・ 他人の「自分史」その1 白岩 徳一
・ 奈良まちかど博物館−奈良女子大学記念館− 的場 輝佳
・ 平成15年度(第56回)「化学技術賞」業績
・ 第21回通常総会報告
・ 筆者のヨコ顔

・2004年6月号の会誌「近畿化学工業界」

・ ビール嫌いのビールの恩人 竹村 治
・ 化学知識の更なる普及を 窪田 種一
・ 百名山を完登す(2) 安井 昭夫
・ 平成15年度(第4回)「環境技術賞」業績
・ けみすと厨房に入る(36) 兼田 隆弘
・ 筆者のヨコ顔

・2004年5月号の会誌「近畿化学工業界」

・ ものづくり復活は新たな創造モデルで 高田 耕平
・ 百名山を完登す(1) 安井 昭夫
・ 「はかる」話 小出 力
・ 花と化学の散歩みち 稲冨 茂樹
・ けみすと厨房に入る(35) 松林 玄悦
・ 会員の広場 端山 文忠
・ 筆者のヨコ顔

・2004年4月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 平成15年度化学技術賞並びに環境技術賞受賞者の決定
・ 舞鶴賛頌 吉田 郷弘
・ 近鉄バッファローズと私 大竹 伝雄
・ ぴぃあーる誌購讀ノススメ 松本 章一
・ 桜を愛で、桜を写す 吉兼 正能
・ グローバル化 小出 力
・ けみすと厨房に入る(34) 芝原 文利
・ 筆者のヨコ顔

・2004年3月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 遊郭の残照「飛田百番」

橋爪 紳也
・ 炭素繊維の開発研究 進藤 昭男
・ パノラマ写真のつなぎ方 大西 道一
・ 省エネ推進のためのパラダイムシフト 会員番号22076
・ けみすと厨房に入る(33) 三橋 一夫
・ 平成16年新年交歓会
・ 筆者のヨコ顔

・2004年2月号の会誌「近畿化学工業界」

・ アルツハイマー病治療薬開発の夢を追って

杉本 八郎
・ 極細繊維-窮すれば通じるか?- 岡本 三宜
・ 銅話 能登谷武紀
・ サテライト講演CSCセミナーの経験 船引卓三 鈴木俊光
・ 「機能性色素および先端材料に関する東アジアシンポジウム」に  参加して 厳  永熊
・ けみすと厨房に入る(32) 忍久保 洋
・ 花と化学の散歩みち 稲冨 茂樹
・ 筆者のヨコ顔

・2004年1月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 年頭にあたって

南    努
・ 近化の魔力 江口 太郎
・ 共生・共棲 出口 成人
・ 産官及び産学官連携 武田 徳司
・ 混迷する時代に自らを問う! 近藤 裕郷
・ 留学生『吉備真備』考 中條 善樹
・ 京都大学桂キャンパス移転考 光藤 武明
・ おらが春
・ 筆者のヨコ顔

 会 誌  2003年

・2003年12月号の会誌「近畿化学工業界」

・ クラリーノの開発について

丹波 善博
・ フェイクファー 牧山 宗刀
・ 必ずお世話になる人工臓器の話 西野 賢貴
・ 古美術まゆつば論議-すこしだけすごく怪しい話- 橋爪 節也
・ 切手のカラーコピーは厳禁! 伊藤 良一
・ 花と化学の散歩みち 稲冨 茂樹
・ 低アルコールビール試飲顛末記 編集委員会
・ 編集後記
・ コラムクロマトU(14) 東尾余志彦
・ 筆者のヨコ顔

・2003年11月号の会誌「近畿化学工業界」

キンカ東京サロン特集

・ 国際競争力強化も「危機感」から 河本 光明
・ 国立大学法人化と産学連携 各務 茂夫
・ 化学企業の活性化と技術開発 河内  哲
・ キンカ東京サロン夏季合宿に参加して
・ 夏季合宿「産学官連携」 石川 洋介
・ 産・官・学を経験中 辻井  薫
・ 四季折々の蔵王 富田  彰
・ コラムクロマトU(13) 東尾余志彦
・ 筆者のヨコ顔

・2003年10月号の会誌「近畿化学工業界」

・ デファクト・スタンダードの発想から確立まで

柏  典夫
・ アントン・ドレアの夢ビール 竹村  治
・ 黄金の国ジパング 昔と今 数田 裕樹
・ 環境漫才こと始め 久野  武
・ 会員の広場/ けみすと タイガースへの熱き思いを語る
・ コラムクロマトU(12) 東尾余志彦
・ けみすと厨房に入る(31) 藤永太一郎 
・ 筆者のヨコ顔

・2003年9月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 元気の素「アミノ酸」パワー

大谷  勝
・ ラネーニッケル触媒とその発明者Mr.ラネー 田井  晰
・ アメリカの空を飛ぶ日本の軍用機 齋藤 彰久
・ いちプロセス工学屋からみた文理融合 栗本 英和
・ 「酒おちこち」 左右田 健次
・ 花と化学の散歩みち 稲冨 茂樹
・ コラムクロマトU(11) 東尾余志彦
・ けみすと厨房に入る(30) 西村 繁廣
・ 筆者のヨコ顔

・2003年8月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 身近になった機能性色素

中澄 博行
・ ワクワク楽しく開発していますか? 森  禎良
・ おしゃれの楽しみ〜ヘアカラーを上手に使う〜 辻野 義雄
・ とりとめもなく色のこと 伊藤 嘉和
・ 虹は何色 松本 章一
・ 色素のメッカ パーキンハウス巡礼記 森田 正直
・ コラムクロマトU(10) 東尾余志彦
・ けみすと厨房に入る(29) 河上 克彦
・ 先斗町探訪
・ 筆者のヨコ顔

・2003年7月号の会誌「近畿化学工業界」

・ エレクトロレオロジー流体について

井上 昭夫
・ 私の決着 甲斐  泰
・ アンコール・ワットへの道 江口 太郎
・ ごみとダムと歩んだ私のボランティア活動遍歴 千代延明憲
・ けみすと厨房に入る(28) 八嶋 建明
・ 会員の広場
・ アヘマスタディチーム報告
・ 第20回通常総会報告
・ 筆者のヨコ顔

・2003年6月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 会長就任にあたって

南   努
・ 高度道路交通システム(ITS)と固体酸化物形燃料電池(SOFC) 佐竹 徳己
・ 希望峰 松川 文隆
・ アメリカ生活の楽しみ方(2) 中川 佳樹
・ 平成14年度(第55回)「化学技術賞」業績
・ 平成14年度(第3回)「環境技術賞」業績
・ けみすと厨房に入る(27)私の場合 森野 哲夫
・ 筆者のヨコ顔
・ コラムクロマトII(9) 東尾余志彦

・2003年5月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 情の世界を科学する

丹下 豊吉
・ 一老人の見果てぬ夢 古川 淳二
・ アメリカ生活の楽しみ方(1) 中川 佳樹
・ TOKYO電力・二〇〇三年夏 N生
・ アメリカに桜を咲かせた人たち(3) 石田 三雄
・ 「ヒツジ」にまつわる寓話 小出  力
・ けみすと厨房に入る(26)調理器具 塩山  洋
・ 筆者のヨコ顔
・ コラムクロマトII(8) 東尾余志彦

・2003年4月号の会誌「近畿化学工業界」 通巻600号記念号

・ 50余年の歳月を重ねて -近化誌600号-

上田 裕清
・ 「きんか誌」600号に寄せて 荒木 芳彦
*ロボット特集
・ ロボットとロボット合成の現在と未来 吉田 潤一
・ アトムの遺伝子 清水  良
・ 柔らかいロボット 田所  諭
・ 高等専門学校の甲子園 -アイデア対決・ロボコン- 生越 久靖
・ コンビケムとロボット 山田 裕介
・ 意志を持つロボット、意志を持たない人間 西脇 永敏
・ アトムが生まれた50年後の未来がやってきた 鯨  鮫吉
・ アメリカに桜を咲かせた人たち(2) 石田 三雄
・ ラララ・・・化学の子 T生
・ けみすと厨房に入る(25) 中村 収三
・ 筆者のヨコ顔
・ コラムクロマトII(7) 東尾余志彦

・2003年3月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 産学共同開発研究から生まれた光学分割用キラルカラム

渡加 裕三
・ やがて来る巨大地震 寒川  旭
・ 不可解な時間と生命 安田 耕作
・ アメリカに桜を咲かせた人たち(1) 石田 三雄
・ メキシコ雑感 郡司 天博
・ けみすと厨房に入る(24) 柴田 高範
・ 筆者のヨコ顔
・ コラムクロマトII(6) 東尾余志彦

・2003年2月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 科学記者から見たカーボンナノチューブ

安田 朋起
・ ウェブ(www)を使う 大谷 文章
・ セミを養う 窪田 種一
・ 司馬遼太郎記念館見学会 端山 文忠
・ 過ぎ去りし器具への鎮魂歌 安田  誠
・ けみすと厨房に入る(23) 櫻井 英博
・ 筆者のヨコ顔
・ コラムクロマトII(5) 東尾余志彦

・2003年1月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 年頭のご挨拶

藤野 政彦
・ 「清水坂下」考 植村  榮
・ 新春雑感 大橋 武久
・ 日本の明るい明日を夢見て 加納 航治
・ セレンディピティーとアイデンティティー 川戸 章嗣
・ 出会いと意識 中村  治
・ オーガニック談義 細見  彰
・ キンカが果たすサロンの役割 宮野 靖彦
・ おらが春 ハガキアンケート
・ 未どし雑考 中島 路可
・ 素晴らしきかな!還暦を迎えた後の「おらが暮」 玉尾 皓平
・ 阿吽(あうん) 梶  慶輔
・ 表紙の言葉  片山 治之
・ けみすと厨房に入る(22) 近藤 忠夫
・ 筆者のヨコ顔
・ コラムクロマトII(4) 東尾余志彦

 2002年 ↓ 

・2002年12月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 視床下部ホルモン研究から生まれた前立腺ガン治療薬

藤野 政彦
・ 質量分析に風が吹いた―田中耕一氏ノーベル賞受賞に寄せて 荒川 隆一
・ 小学生の皆さん、感動をありがとう 相馬 芳枝
・ ビジネスにおける国民性 満谷 昭夫
・ ボストンに集う!ノーベル賞受賞者利根川邸での同窓会 下村 隆敏
・ コラムクロマトII(3) 東尾余志彦 
・ けみすと厨房に入る(21) 北田千恵子
・ 表紙の言葉 鉄鋼産業 東尾余志彦
・ 筆者のヨコ顔

・2002年11月号の会誌「近畿化学工業界」

・ ナンバーワンよりオンリーワンを目指せ

舘    糾
・ 日本における石油化学の未来 片岡 義彦
・ 英国における化学産業の未来 武井 尚子
・ 化学産業のこれから―国、企業、個人 石川 洋介
・ キンカ東京サロンの未来 鈴木 一行
・ 仲秋の夜のご馳走 益山 新樹
・ 表紙の言葉 石油 森野 哲夫
・ けみすと厨房に入る(20) 椿本 恒雄
・ コラムクロマトII(2) 東尾余志彦
・ 筆者のヨコ顔

2002年10月号の会誌「近畿化学工業界」

・犯罪捜査と分析科学 二宮 利男
・登山・酒の肴・吟醸酒 戒能 俊邦
・ヨウ素物語 近藤 忠夫
・六道珍皇寺と小野墓 端山 文忠
・けみすと厨房に入る(19) 安岡 則武
・コラムクロマトU(1) 東尾 余志彦
・筆者のヨコ顔

2002年9月号の会誌「近畿化学工業界」

・今ごろの「ワインの涙」 垣内 隆
・ストレスの生命科学 二木 鋭雄
・古くて新しい技術・段ボールの技術 三浦 一憲
・現在の化学者は勤勉か 塩山 洋
・石津玉仙を訪ねて 編集委員会
・けみすと厨房に入る(18) 中淵 郁雄
・筆者のヨコ顔

2002年8月号の会誌「近畿化学工業界」

・白鶴酒造株式会社 杜氏
 佐古田正明氏インタビュー
八谷 秀孝
・そのビールはなぜ、醸されたのか?
 -ヨゼフ・グロルとピルスナーの誕生-
竹村 治
・通信、デジタル化・・・・・ 馬詰 彰
・文楽と私 藤田 佐和子
・ひらかた散策日記
 鍵屋資料館をめぐる歴史探訪
岩原 孝尚
・思い入れと浪花節と奉仕 或太鼓持の感懐 末次 龍司
・末次前事務局長を囲む会に参加して
・けみすと厨房に入る(17) 中淵 郁雄
・筆者のヨコ顔

2002年7月号の会誌「近畿化学工業界」

・自然とは 鈴木 啓三
・東海道枚方宿と紀州侯の参勤交代 中島 三佳
・日本の科学教育が危ない(5) 坪村 宏
・けみすと厨房に入る(16) 千畑 一郎
・筆者のヨコ顔

2002年6月号の会誌「近畿化学工業界」

・ベルギー人けみすと、ニッポンに応援に行きます! Jean-Paul Dekerk
・ワールドカップを支える影のヒーロー 森内 敏之
・ワールドカップ開催を前にした食文化の熱き論争 金   載宗
・ナイジェリアにおけるサッカーとサッカー観戦論 James C.Ogbonna
・ウルグアイの名刺代わり Sergio Kreimerman
・ワールドカップで思い出すヨーロッパ研究室事情 松本 章一
・「化学技術賞」業績
・「環境技術賞」業績
・私の四国八十八ヶ所巡礼記 竹村 年男
・秘密の花園 益山 新樹
・けみすと厨房に入る(15) N U. ZHANPEISOV
B ZH.  ZHANPEISOVA
・筆者のヨコ顔

2002年5月号の会誌「近畿化学工業界」

・白馬岳から日本海への道 西脇 建一郎
・核エネルギー利用は化学者の仕事 古川 和男
・日本語でパ行がなぜ極端に少ないのか? 大ア 茂芳
中村 晃
・57歳で跳んでみました(2)帰国後 榊原 敏之
・近化化学技術アドバイザー奮闘記
 龍野市立揖西東小学校理科実験
井上 靖彦
・保○理英智連-読めますか- 中島 路可
・ノーベル賞100周年記念国際フォーラム聴講報告 山崎 友紀
・けみすと厨房に入る(14) 和田 雄二
    亨子
・フルマラソン完走目標二百回の人生 森屋 浩二
・筆者のヨコ顔

2002年4月号の会誌「近畿化学工業界」

・ビール醸造の極意は“分離”と見たり!
 -美味いビールを醸すコツ-
竹村 治
・泥がニオイを食べる 浜口 正明
・高コンテクスト文化と大学 富岡 秀雄
・角倉了以、その一族と嵯峨(2) 端山 文忠
・57歳で跳んでみました(2)
 コロラド州プエブロを楽しむ
榊原 敏之
・けみすと厨房に入る(13) 一瀬 尚
・筆者のヨコ顔

2002年3月号の会誌「近畿化学工業界」

・理科離れに思う 今中 利信
・理科教育を救う道 伊藤 卓
・技術士制度にリスクマネジメントの総合技術監理部門が   できました 井上 靖彦
・伝統工芸有線七宝に魅せられて 大芝 悦子
・角倉了以、その一族と嵯峨(1) 端山 文忠
・けみすと厨房に入る(12) 西   頭生
・平成14年新年交歓会終る
・筆者のヨコ顔

2002年2月号の会誌「近畿化学工業界」

・ワインセラー“千三山荘”訪問 千畑一郎氏インタビュー 山ア 友紀
・世界の伝承薬ジャムゥ(インドネシア)と沖縄 中口 修
・教育の流れ-愚民化? 土屋 晉
・台湾藪睨み印象記 伊藤 文彦
・小泉首相よ! 「米百表の精神」を取り違えず、        「人づくり立国」を目指せ! 西口 郁三
・57歳で跳んでみました(1)
 サンフランシスコ郊外でホームステイ
榊原 敏之
・一畳半の書斎 一瀬 尚
・どう読むの?「紀舎会」新会旗揚げのご報告 杉野目 道紀
・けみすと厨房に入る(11) 佐藤 賢
・筆者のヨコ顔

2002年1月号の会誌「近畿化学工業界」

・年頭のご挨拶 藤野 政彦
・グローバリゼーション雑感 片岡 邦夫
・研究における余裕と緊張感 楠本 正一
・二十世紀の“ものつくり”化学の回顧 桑嶋 功
・産学連携と野依博士 滝野 寛志
・食品企業から見たバイオテクノロジーの将来 田中 隆治
・金太郎飴の思想 諸岡 良彦
・楽観の勧め 吉光 時夫
・日欧化学産業交流ミッションに参加して 吉村 典昭
・待兼山のほととぎす 細川 益男
・おらが春
・キンカつくばサロン旗揚げの記 細見 彰
・けみすと厨房に入る(10) 大橋 陽子
・筆者のヨコ顔

 2001年 ↓

2001年12月号の会誌「近畿化学工業界」

・ エジプト生活五年間の印象 柴田 伸喜
・ ヒットソングに見られる「時」
  -哲学的時間論へのいざない-
細川 隆弘
・ 英譚教育勅語 土屋 晋
・ 不思議な数の魅力 窪田 種一
・ 小学校における理科教育 築山 利之
・ 書道用紙とにじみ 為近 磨巨登
・ 表紙の言葉 森野 哲夫
・ けみすと厨房に入る (9)
・ 筆者の横顔
・ 閑話・閑談 星に願いを
・ 2001年総目次

2001年11月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 日本のナノテクノロジー政策「現状と動向」
  -科学技術政策動向含めて-
小野田 武
・ ナノテクノロジーを支える分析技術 石田 英之
・ 超微粒子酸化チタンの開発 蒲田 佳昌
・ ローテク・ナノテクのススメ 辻井 薫
・ キンカ東京サロン夏季合宿に参加して
・ しんかい、ナノテク、油壷、そして九・一一 中村 収三
・ 海とナノテク 石川 洋介
・ 野依良治先生のノーベル化学賞を祝う 藤野 政彦
・ 日本の科学教育が危ない(4) 坪村 宏
・ 表紙の言葉 義本 純子
・ けみすと厨房に入る (8) 松下 隆之
・ 自動合成開発プロジェクトを終えて 銅金 巌
・ 筆者の横顔

2001年10月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 今からでも剣道をおやりになってみませんか 池田 功
・ 中高年のスノーボートのすすめ 伊藤 俊洋
・ 篭球の情景 荒木 芳彦
・ カーリング 八谷 秀孝
・ 海を走るケミスト -ヨットと化学?- 松川 泰久
・ ゴミック ハイ・ムーン
・ 手作りソーラーカーでのレース参加 下村 哲生
・ とってもフラメンコ 田村 有香
・ 人がキラキラと輝くとき
  -大阪メチャハピー祭と出会って-
前田 雅也
・ 監督は三日たったら、やめられへん 中村 哲弥
・ 編集後記
・ けみすと厨房に入る (7) 中村 務
・ キンカつくばサロン旗揚げ 細見 彰
・ 表紙の言葉 吉兼 正能
・ 筆者の横顔

2001年9月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 貧困はどこにあるか? 小長谷 有紀
・ 「陶芸」って面白い 市橋 太一
・ 食の脂質 山本 良子
・ 読者サロン 浜中 佐和子
・ 私のボランティア活動について 唐木 以知良
・ ゴミック ハイ・ムーン
・ 世界に於ける日本の化学工業の役割 満谷 昭夫
・ 表紙の言葉 野村 真喜雄
・ 筆者の横顔
・ けみすと厨房に入る (6) 中村 務

2001年8月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 21世紀における我が国の物づくり・人づくり 村上 正紀
・ 化学者は結婚できない!? 筏   英之
・ 城野和三郎名誉会員追悼文
・ ワッハ上方のこと(2) 田中 鳩平
・ 精霊流し 細見 彰
・ ゴミック ハイ・ムーン
・ 近化若手フォーラム 坪内 史敏
・ 表紙の言葉 荒木 芳彦
・ けみすと厨房に入る (5) T生
・ 筆者の横顔

2001年7月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 本当は恐ろしい地球温暖化 藤田 紘一郎
・ 天ぷら油で自動車を走らせる 福田 秀樹
・ ワッハ上方のこと(1) 田中 鳩平
・ 「環境技術賞」業績
・ 表紙の言葉 宮門 正和
・ けみすと厨房に入る (4) 片岡 邦夫
・ 筆者の横顔
・ 会員の広場
・ ゴミック ハイ・ムーン

2001年6月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 会長就任にあたって 藤野 政彦
・ ワイン通への道(香り編) 葵   航太郎
・ オーロラとフィヨルド、そして鉱物の旅 久野 武
・ 「化学技術賞」業績
・ 産業技術総合研究所関西センター発足 諏訪 基
・ 表紙の言葉 今村 憲二郎
・ けみすと厨房に入る  藤内 謙光
・ 筆者の横顔
・ 会員の広場
・ ゴミック ハイ・ムーン

2001年5月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 成功する化学者-ある老人の見方 野崎 一
・ 日本の科学教育が危ない(3) 坪村 宏
・ 中学校の理科の教科書からイオンが消える! 井原 聡博
・ ヒゲ二題 中墻 京
・ デュッセルドルフ生活雑感 佐藤 賢
・ けみすと厨房に入る  藤内 謙光
・ 閑話・閑談 宮本 眞
・ 筆者の横顔
・ ゴミック ハイ・ムーン

2001年4月号の会誌「近畿化学工業界」

・ インドネシアはスラウェシ島珍道中 深海 浩
・ ヨイトマケの歌の記憶 西脇 建一郎
・ 中国駐在記 
  -研究者からの一八〇度転身日記より-
上野 棲二
・ 高分子化学工業の先駆者
  ウィリー・O・ヘルマン博士の想いで
満谷 昭夫
・ 四緑三十年 中村 収三
・ けみすと厨房に入る 包丁三本、さらしに巻いて 牛山 敬一
・ 表紙の言葉 伊藤 朗
・ 筆者の横顔
・ 会員の広場
・ 近畿化学協会 化学技術アドバイザー
・ 編集後記
・ ゴミック ハイ・ムーン

2001年3月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 化学工場も農園もLack of Knowledge 古川 良茂
・ 日本百観音巡りを終えて 松本 和男
・ 『なにわの海の時空間』見学記 端山 文忠
・ 山話休題 -山のこと、かれこれ- 柴田 徹
・ 「新化学化時代」宣言 村田 逞詮
・ 表紙の言葉  桜井 茂男
・ 第55回新年交歓会終了報告
・ コラムクロマト(49) エピローグ 東尾 余志彦
・ 筆者の横顔
・ 会員の広場
・ 化学技術アドバイザー募集
・ ゴミック ハイ・ムーン

2001年2月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 動かす匂い、動かされる匂い 駒木 亮一
・ 日本における量子化学的研究の夜明と進歩 窪田 種一
・ 脳と音楽 長谷川 洋
・ 日本の科学教育が危ない(2) 坪村 宏
・ フォーマルで行く上高地 荒木 芳彦
・ 表紙の言葉  中村 直人
・ 筆者の横顔
・ コラムクロマト(48) 空豆 東尾 余志彦
・ 二〇〇一年きんか誌表紙について 森野 哲夫

2001年1月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 近畿化学協会の新しい事業と課題 足立 吟也
・ 天の時、地の利、人の和に感謝して 荒川 守正
・ 戦記を読んで 泉   美治
・ 新年に想う 佐藤 高久
・ 頑張れ!モノづくり 里茂 皓二
・ 「化学哲学」の再興のとき 西島 安則
・ 化学者のnightmare 本多 健一
・ 二十一世紀に何を望むか 山本 明夫
・ 二十一世紀を迎えて 藤野 政彦
・ おらが春 巳年生まれ -ハガキ・アンケート-
・ ヘビ切手考
・ 表紙の言葉 芝   哲夫
・ 筆者の横顔
・ コラムクロマト(47) 続 哀しき雄たち 東尾 余志彦

 2000年 ↓

2000年12月号の会誌「近畿化学工業界」

・ だれかマタノを知らないか? 小岩 昌宏
・ 台湾に滞在して 辻   二郎
・ 世界のカラーコイン 田淵 智美
・ 脳卒中からわが身を守るために
  -「きんか誌」-読者のための対脳卒中戦略
中山 博文
・ 現代マレーシアの実情と諸問題
  -教育制度と経済政策-
森本 昌義
・ 2000年度 表紙絵 
・ コラムクロマト(46)  東尾 余志彦
・ 筆者の横顔
・ 会誌総目次
・ 表紙の言葉 三角 荘一
・ 第一回機能性色素日台合同シンポジウム終る

2000年11月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 二十一世紀を生きる日本人の価値観 安井 昭夫
・ 二十一世紀に生きる日本の価値観
  「情報化」の先に「新化学化」が見える
村田 逞詮
・ 研究者の立場から見た二十一世紀の価値観 諸岡 良彦
・ 二十一世紀に生きる日本の価値観
  パネル:IT革命の側面
山田 隼
・ 二十一世紀を創るのは多様な価値観 中村 収三
・ 「夏期合宿」に参加して 小野寺 武
檜垣 泰司
高橋 巌
神尾 善二
伊澤 槇一
山田 貢
・ 二十一世紀を生きる原点 石川 洋介
・ キンカ東京サロン十年の歩み
・ コラムクロマト(45)  東尾 余志彦
・ 筆者の横顔
・ 表紙の言葉 三角 荘一

2000年10月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 化学技術アドバイザー制度の発足 足立 吟也
・ 京都散策 愛宕山鉄道 森野 哲夫
・ 梅干の副産物 “梅酢”は表舞台に立てるか 渡邊 康光
・ 地球温暖化と新幹線 田中 宏昌
・ 一九九一年 オタワの旅 柳   日馨
・ 文化財の科学「見学講演会」に参加して
     −奈良国立文化研究所−
端山 文忠
・ 医者の教えてくれない健康術(その9) 牛山 敬一
・ 会員の広場
・ 筆者の横顔
・ コラムクロマト(44)  東尾 余志彦
・ 表紙の言葉 三角 荘一

・2000年9月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 地震前兆の謎を解く 池谷 元伺
・ クモから学ぶ飽食の危険性! 大ア 茂芳
・ 『分数ができない大学生』へのもどかしさ 澤井 繁男
・ バルセロナはご用心 岩本 正和
・ サボテンはいつ咲くの? 加納 健司
・ 医者の教えてくれない健康術(その8) 牛山 敬一
・ コラムクロマト(43)  東尾 余志彦
・ 会員の広場
・ 表紙の言葉 三角 荘一
・ 筆者の横顔

・2000年8月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 二十二世紀のある一日 石岡 映子
・ 二十一世紀の覚悟−人類が二十二世紀を迎えるために− 紀本 岳志
・ 化学研究の行方 神戸 宣明
・ 若手化学者100人に聞きました!
・ 子供たちの理科離れについて 中里 嘉孝
・ 高等学校における理科教育雑感 正中 一成
・ キンカ予備軍80人に聞きました!
・ 筆者の横顔
・ コラムクロマト(42)  東尾 余志彦
・ クロスワードパズル
・ 編集後記
・ 表紙の言葉 三角 荘一

・2000年7月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 松原 治 紀伊國屋書店社長インタビュー 松本 明子
・ 北アルプスの右左 野老山 喬
・ 日本の科学教育が危ない(1) 坪村 宏
・ 日本を駄目にするのは誰だ 田丸 謙二
・ 若者に自分の道を如何に見出させるか(2) 畑田 耕一
・ 垣間見たエジプト考 田村 英雄 
・ 医者の教えてくれない健康術(その7) 牛山 敬一 
・ 長崎からの旅 井上 勝也
・ コラム苦労マト(41)  東尾 余志彦
・ 表紙の言葉 三角 荘一
・ 筆者の横顔
・ 総会・表彰式・特別講演会終わる
・ 第17回通常総会報告

・2000年6月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 秩父観音巡りを終えて 松本 和男
・ 「畑田塾」一日塾体験レポート 松本 明子
・ 若者に自分の道を如何に見出させるか(その1) 畑田 耕一
・ 我が家の庭 大西 孝治
・ 医食道源−旬の食べ物ってなに?
  医者の教えてくれない健康術(その6)
牛山 敬一
・ 平成11年度「化学技術賞」受賞の業績(その2)  
・ 会員の広場/ 飛行機と落雷  
・ 筆者の横顔  
・ コラムクロマト(40) 華になる 東尾 余志彦
・ (読者サロン)「聖書の植物物語」を読んで 銅金 巌

・2000年5月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 研究開発と音楽 林   淳
・ アーヘン/ミュンヘン耐乏生活の体験 満谷 昭夫 
・ ISO異聞 槇   宏
・ 平成11年度「化学技術賞」受賞の業績(その1)  
・ 作曲するということ 吉田 興三郎 
・ ドライボーン
 −医者の教えてくれない健康術(その5)
牛山 敬一
・ コラムクロマト(39)万古焼 東尾 余志彦
・ 表紙の言葉 三角 荘一
・ 筆者の横顔  
・ アドバイザリースタッフ制度(仮称)予告案内  
・ 通常総会案内  

 ・2000年4月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 温州ミカンの話 宮本 久美 
・ シルクロードにおける敦煌莫高窟(その3)
 −敦煌における莫高窟の保存について−
樊   錦詩
訳)澤田ゆかり
・ 映画の導入と復活のきっかけをつくった人(その2)
 −日本映画の衰退から復興のきっかけ−
大崎 茂芳
・ アメリカ私見あれこれ(6)−国旗と国歌− 無明子
・ アポトーシスとネクローシス
  医者の教えてくれない健康術(その4)
牛山 敬一
・ 表紙の言葉 三角 荘一
・ 筆者の横顔  
・ 会員の広場
  A・B判&IT論議:独り言
 
・ ハラタマ博士胸像建立事業中間報告と除幕式ご案内  
・ コラムクロマト(38)理想のひと 東尾 余志彦

 ・2000年3月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 正倉院の香薬の科学調査 米田 該典
・ 琥珀色の世界遺産 岩本 正和
・ 死後の世界と舎密(せいみ) 北浜 榮子
・ 和漢薬研究所・スーパーカミオカンデ探訪記
・ 腸調は美肌長生の基
  医者の教えてくれない健康術(その3)
牛山 敬一
・ 第54回新年交歓会おわる
・ 表紙の言葉 三角 荘一
・ 筆者の横顔  
・ 会員の広場/  縦横論議     
・ コラムクロマト(37)  男の隠れ家 東尾 余志彦
・ (読書サロン)畏友森田 桂さんを語る
   「新薬はこうして生まれる」を読んで
芝   哲夫

 ・2000年2月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 漢方薬とのつきあい方 谿   忠人
・ 健康食品といわれるものの科学的評価 山原 條二
・ 近化若手フォーラムに参加して 山ア 友紀
・ ロシア加工母船乗船記 岡田 幸夫
・ マチョの世界 瀧野 俊夫
・ いいかげんの勧め
  医者の教えてくれない健康術(その2)
牛山 敬一
・ 表紙の言葉 三角 荘一
・ 筆者の横顔  
・ 会員の広場/  キンカ合同オープンテニス顛末記  
・ 近化誌  「エディター賞」決定
・ コラムクロマト(36)  珍宝柿 東尾 余志彦

 ・2000年1月号の会誌「近畿化学工業界」

・ 初心への回帰 足立 吟也
・ 21世紀は凡人の時代? 加納 航治
・ 新年に想う 千畑 一郎
・ 紺碧に輝く地球 -癒しの星- 渡加 裕三
・ 内なる国際化 中井  武
・ 地球にやさしい教育 野田 英世
・ ミレニアム 夢は枯れ野を 駆け巡り  畑中 正一
・ 体験的任期制 檜山 爲次郎
・ AI元年に想う 増田 房義
・ 二十一世紀の予言 南   努
・ おらが春(辰年生まれ)-ハガキ・アンケート-

・ 十二支切手の12年間の掲載を終えるにあたり 中島 路可
・ 表紙の言葉 三角 荘一
・ 筆者の横顔  
・ コラムクロマト(35)  志のうた 東尾 余志彦
・ 会員の広場/ キンカ合同オープンテニス顛末記